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29歳 流行るずっと前からBBクリームを使っている私が実感すること

流行するずっと前からBBクリームを使っています。

元々ドイツで誕生した物で、そこから韓国でブームになり、それを日本で紹介したことで日本でもブームになりましたよね。

私の場合、ドイツ人の友人がいたので彼女から貰った事がきっかけで使うようになりました。

肌が敏感なので化粧水に乳液、日焼け止めとそれぞれ自分に合ったものを選ぶのは面倒。

BBクリームなら試すのは1度だけで良いので、そこも魅力的なポイントでした。

朝からしっかりスキンケアをしてファンデーションもしっかりして…とやっているとどうしても時間がかかってしまいますが、BBクリームなら洗顔した後にパッと化粧水を塗り、歯磨きをしている間に浸透したら乳液を混ぜて一緒に塗るだけ。

手でぐいぐい濡れるのもストレスフリーで気に入っています。

商品によって使い方は違うでしょうが、私の場合は乳液を混ぜています。

薄付きの方が好きなので。

最後にフィニッシングパウダーを叩けば終了となんともお手軽ですね。

BBクリームは全て肌色が良く見えるワケではない

BBクリームは全ての商品が肌に良い血色を与えるわけではないと思っています。

中にはかなり白めのクリームを重く塗ってしまったのか、逆に血色悪くなってしまっている女性もいますから。

私自身も変に白くなってしまったり、そういう商品の経験があります。

一方、血色良く肌を明るい印象に見せてくれる商品もあると思います。軽く光が入るというか、パールが入っているような感じ。

もちろんお顔がキラキラしたりするわけではないのですが、こういうBBクリームはお顔が明るく見えるなぁと思います。

若い子向けではなく、どちらかというとミセス向けの化粧品に多いイメージですね。

暗がりでも白浮きしないで綺麗な表情に見えますので、夜のお仕事をしている方からすると人気が高いのではないでしょうか。

チークの血色の良さとはまた違い、お顔全体がワントーン明るくなる感じ。

ただ、商品選びはちょっと難しいかも。

上品な光を作るBBクリームはお値段もそれなりだと思います。

BBクリームとCCクリームの使い分け方

私の場合、CCクリームと使い分けるようにしています。

元々医療現場で使われていたとのことで、しっかりしたメーカーの物はカバー力が高いです。

普段使いはCCクリームで肌が荒れてしまっている時とか、しっかりカバーしたい時にはBBクリームを使うようにしています。

本来はCCクリームは化粧下地のような物ですから上にファンデーションを重ねる方もいるのでしょうが、BBクリームと同じようなイメージを持つ方も多いですから1本でも使えるような物がたくさんあります。

そのままファンデーションを重ねてしまうとかなり重い印象になってしまいますので、私はフィニッシングパウダーですね。

逆にBBクリームの場合はフィニッシングパウダーを極力減らして本当に撫でるだけにしたり、全く使わない物もあります。

そこは商品によって違いますね。化粧下地はここ数年ほとんど使わなくなりました。

まず、BBクリームやCCクリームを使うとファンデーションが重く感じてしまうからです。

アテニアのBBクリームは、お値段もお手頃

アテニアのBBクリームは、血色感を作り出すというのが良いですね。
肌が白すぎたり、病人のように見える…と気になっている女性はたくさんいらっしゃるかと思います。

かといってお化粧をしないとくすみも気になるし、マナー的にも難しいですから。

これならお顔も明るく見えるでしょうし、そういう人にとってはすごく嬉しいBBクリームだと思います。

顔色のくすみですが、たしかにBBクリームを使うとくすんで見えるという方もいらっしゃいますね。

ただ、フィニッシングパウダーをうまく使ったり、チークを綺麗に重ねればそこはカバーできるかな?とも思います。

くすみが気になるからBBクリームは使わない!という方はあまり見かけません。

アテニアは、個人的にはスキンケア効果が高そうなのが良いなぁと思います。

どうしても朝は適当なケアになってしまいますので、BBクリームに美容効果がたくさんあるのは助かります。

お値段も思っていた以上にお手頃な値段ですし、母の日のプレゼントにも良いかなと思います。

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